ポイント還元率業界No.1で主婦にグッド♪

リクルートカードプラスは、じゃらん・HOTPEPPER BEAUTY、ホットペッパーグルメ等を運営するリクルート社と提携しているクレジットカードです。

 

これらリクルート社が提供しているサービスを普段から利用している方にとてもうれしいカードになっています。

 

リクルートカードプラス

 

現在新規申し込みが停止となっています。スペックが高すぎたために採算が取れないと判断されたのでしょう。

 

同じリクルートが発行している高還元カードである「リクルートカード」を検討してみてくださいね。

 

リクルートカードプラスの審査は

★★★☆☆☆☆☆☆☆

リクルートカードプラスの審査難易度は★三つです。対象資格は、満18歳以上で、本人または配偶者の方に安定継続収入のある方です。

 

つまり、あなたの旦那様が働いているのであれば、専業主婦や主婦の方でも問題なく作成することができます。

 

ただし、年会費がかかることから年会費が無料のカードよりも審査難易度が高いと考えられます。当然その年会費を支払えそうにない人に発行するとは考えにくいからです。

 

お得なキャンペーン情報

実施されているキャンペーン情報はありません。

 

リクルートカードプラスの魅力はその1

高ポイント還元率

リクルートカードプラスの一番のポイントはポイント還元率の高さです。どこで使用してもポイント還元率は驚異の2.0%と業界トップ水準になっています。月50,000円クレジットカードを利用すれば、1,000円分のポイントが貯まるということになります。

 

また、ポイントの有効期限はポイントを最後に貯まった時から1年となります。つまり、少なくとも1年に1回カードを使って買い物をすれば無期限に有効期限が延長されるということになります。

 

リクルート社のサービス利用でさらにお得

リクルート社が提供しているサービスを利用すると基本ポイント還元率2.0%に加えて各サービスごとにボーナスポイントが付与されます。

 

リクルートのサービスを利用するとさらにポイント還元率が跳ね上がることになります。

 

  • じゃらん +2.0%
  • HOTPEPPERグルメ +2.0%
  • HOTPEPPER BEAUTY +2.0%
  • ポンパレ +2.0%
  • ポンパレモール +3.0%
  • じゃらんゴルフ +1.0%
  • MARQREL +2.0%
  • ERUCA +3.0%
  • Fun Cart +1.0%

 

旅行傷害保険が手厚い

国内旅行傷害保険・海外旅行傷害保険がともに最高3,000万円付帯されています。適用条件は自動付帯となっていますので、カードを持っているだけで保険が適用されます。旅行好きな主婦の方におすすめの一枚になっています。

 

リクルートカードプラスの魅力はその2

貯めたポイントの使い道が豊富

リクルートカードプラスで貯めたポイントはリクルートポイントやPontaポイントに交換して使用することができます。上記リクルート社のサービスやPontaポイントを使用できるLAWSON、ケンタッキーフライドチキン、ビックカメラ、GEO、大戸屋、和民、昭和シェル石油、HIS、日産レンタカーなどで使用することができます。

 

電子マネーチャージでポイントが溜まる

リクルートカードプラスはnanacoへのチャージができ、さらにポイント付与の対象となります。リクルートカードプラスで30,000円分のnanacoチャージを行えば、ポイントが600円分貯まります。さらにnanacoでショッピングをすれば100円につき1ポイント貯めることができますので、ポイントの二重取りということになります。

 

30,000円分チャージして、30,000円分使い切れば、600円+300円分のポイントが貯まることになりポイント還元率が3.0%となります。nanacoで公共料金の支払いをすることができますので、意外とすぐに使い切ることができると思います。

 

電子マネーQUICKPay搭載可能

ポストペイタイプの電子マネーQUICKPay(クイックペイ)を搭載することができます。後払いなので事前にチャージする必要がなく利便性が高くなっています。

 

リクルートカードプラスとリクルートカードの比較

リクルートカードプラスには年会費がかからないリクルートカードの設定があります。ポイント還元率は1.2%とプラスに比べると劣りますが、年会費がかからないためクレジットカードをあまり使わない人でリクルート社のサービスをよく使う方におすすめです。

 

リクルートカードプラスとリクルートカードどちらがお得か悩んでしまうかもしれません。しかし、あなたにとってどちらのカードを持つべきかの回答を与えるのはとても簡単です。

 

月間22,500円、年間27万円以上利用するとリクルートカードプラスの年会費2,160円を差し引いてもポイント還元率が1.2%以上となります。
つまりクレジットカードでこの金額を決済することが確実であれば、リクルートカードプラスを選ぶべきです。一方、毎月の決済金額がこれよりも低くなると確信しているのであればリクルートカードがおすすめです。

 

カード名 リクルートカードプラス リクルートカード
本体年会費 2,160円 永年無料
家族カード 1,080円 永年無料
ETCカード 永年無料 永年無料*1
発行期間 2〜3週間 2〜3週間
国際ブランド JCB VISA,JCB
ポイント還元率 2.0%〜 1.2%〜
国内保険 最高3,000万円自動付帯 最高1,000万円利用付帯
海外保険 最高3,000万円自動付帯 最高2,000万円利用付帯
ショッピング保険 年間最高200万円 年間最高200万円
詳細 当ページ 詳細

*1 VISAブランドのみ新規発行手数料1,080円(税込み)が必要です。

 

>>>リクルートカードの申し込み<<<

 

現在リクルートカードプラスは新規申し込みを停止しています。ポイント還元率1.2%で、年会費無料のリクルートカードを検討してみてくださいね。

リクルートカードプラススペック

年会費 2,000円+税
申込資格 原則18歳以上でご本人または配偶者に安定した継続収入のある方

高校生を除く18歳以上の学生

発行までの期間 目安として2〜3週間程度
利用可能枠 個別設定
国際ブランド JCB
電子マネー -
引き落とし日 毎月15日締め/翌月10日払い
ポイント還元率 2.0%〜
ETCカード 〇 年会費無料
家族カード 〇 1,000円+税
海外旅行保険 最高3,000万円
国内旅行保険 最高3,000万円
ショッピング保険 年間200万円